有限会社

トタンいじりのスペシャリスト

弊社は作業員の皆様に働きやすい環境作りとして【 怖い親方ゼロ宣言活動 】に取り組み力を入れています。ただでさえ屋根工事はハードで足の竦む高所作業。それに加え人間関係の悩みやストレスがあれば、予想もしない事故の可能性も秘めています。さらには工事中にガミガミ怒っている人材がいるとお客様にも不快な思いをさせてしまいます。上記理由から弊社は働き手もお客様も笑顔でいられる環境作りに励んでおります。
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浅野板金とは? 浅野板金は昭和38年に創業した屋根屋です!!夏は灼熱、冬は極寒の鉄板の上での仕事です。建築に携わる中で一番ハードな仕事です。ハードな仕事が故、職人の高齢化や後継ぎ問題で業者がが減っている状況下ですが、ハードな仕事をこなした分、間違いなく裕福な生活を送れる会社。それが「浅野板金工作所」です!! 浅野板金の事業ビジョンは? 世間一般的な会社のように中長期の計画を立てたり、自己啓発の為にセミナーに参加するといった事は一切していません。先ほど、お聞きいただいたと思いましたが、職人全員は会社や私に対する不満はないんです(笑)「来るものは拒まず」ではないですが、4代目の私についてきてくれる職人全員が「浅野板金で働いてよかった!」と思わせる事。それが目標かもしれませんね。私の存在はそれで充分なんです。あと今日は写真撮影と取材という事で着飾った方がよかったのかも知れませんが、私の普段を知ってほしくていつものスタイルにしています。それは、みんながピンチになれば現場にヘルプに入るし、ミスがあった際の補充要因としてもすぐに動けるように準備しているからなんです。世の中の情勢に左右されず仮に有事があっても、職人全員で対応できる体制を作っていますし、それを守っている。これからもぶれずに強い会社を作っていきます。 応募を考えてる方に対して期待している事は? 「働く」という事は自分の労働力をお金に換えるという事ですよね。しかし世の中の情勢で「仕事に行けない」「業務時間が減った」など、様々な問題で収入が減ったという事を耳にしますが、当社は「働く」という機会を常に与え続けられる会社です。綺麗ごと無しに人間はお金がなければ生きていけません。板金の仕事はハードできつい事もあり失敗すれば先輩職人から叱られる事もありますが、それらを含めて「働く」です。そして、その「働く」をお金に変えれる。そして私がいる限りその場(働く環境・通年雇用)を崩さない自信と覚悟があります。そして賃金には困らせません!!働いて「!!」と思える賃金を支払います。もちろんそれは未経験者についてもです。ですので、「働きたい」「やってみたい」という思いがあれば、是非当社の門をたたいてみてください。 将来的な大きな夢はありますか えーっと、先ほども言ったように大きな目標はありません。 ただ、強いて言えば、大手飲食チェーンやドラックストアのように名称を出して誰もがわかる会社にまで知名度を上げていく事です!!!(笑) 讃良社長はスキージャンプ選手と経営者の二足の草鞋を履いていた時期もあったと思いますが、それにかけた思いは? 単純に好きだったからです。辞めたくなかった、、、辞めるのが怖かったからです。「スキージャンプ選手」という看板を背負っていないと生きていけないんじゃないかという不安もありました。選手として現役活動中、練習中でも仕事の電話は鳴っていました(笑)そんな時でも折衝や職人への指示を対応する事で仕事量は増えていき忙しくはなりましたが、だんだん会社も生活も豊かになりその不安は払しょくされましたが、その代わり選手時代に培われた「負けず嫌い」は未だに継続中です。選手時代、神経質すぎるほど細かな動作・確認をしてスタートしていました。当時は大きな事ですが、引退し経営者一本となった今、考える事は明日の業務内容・仕入れ・オペレーション等、会社の事だけを考えれるようになった。それが、今日の浅野板金の礎と思います。 最後にひとことお願いします! 屋根屋で稼ぐ人集合!!!!!!
仕事の内容について (佐々木部長)今は板金職人として働いています。 入社して嬉しかった事・つらかった事は? (横内さん)私は色々な会社で板金職人として勤めてきました。以前は人間関係で悩む事も多かったのですが、浅野板金工作所は人間関係がよく一番仕事がしやすい環境です。雰囲気がとてもいいんです!そんな中で仕事をしていますので、充実していますしお客様からの「ありがとう」は尚更うれしいです。 (一同)うんうん (佐々木部長)そういってもらえればうれしいな(笑) 暑かったり寒かったり天候に左右される仕事だと思いますが、その中でつらいと思う事はありますか? (駒野さん)それは、もう体が慣れているので問題ありませんよ!生活の為です(笑) (佐々木部長)それに「これ以上は無理だ!」「これ以上は危険だ!」みたいなリスク管理や判断も体に染みついています。 会社の雰囲気はどうですか? (袴田さん)現場でも仕事が終わった後でも言いたい事は何でも言える!言いたい放題です(笑)建築関係の会社で浅野板金と関わっていた時代、けっこう屋根の上でもワイワイやっている板金屋だな~と思っていました。 (一同) 大笑 (野村さん)当時から雰囲気は良いと感じていましたよ。 作業中気を付けていることは? (佐々木部長)「怪我をしない・させない」これには十分注意しています。長年やってきた中で現場をみれば判断できるので、現場ごとに注意喚起しています。 讃良社長はどんな方? (佐々木部長)仕事を取ってくるにおいて最高な社長です。このご時世、これだけ仕事を取ってきて忙しくできるなんて感謝ですよ。 (駒野さん)なんでも言えるし聞いてくれる社長です。 (野村さん)冬場でも仕事があるんなんて、讃良社長の営業力には脱帽です。 (袴田さん)浅野板金に入って驚いたのが、季節通して一日も仕事が切れた事がないんです!!以前の会社は冬の間は仕事量が少なく失業保険で暮らす事があったのですが、仕事があって職人を振り分けるオペレーションはこの若さの社長ではなかなかいないですよ! (横内さん)仕事をとってくる社長は今までもいましたが、30代の若さで我々職人を常時雇用して遊ばせる事なく、我々の生活を支えてくれているという事は素晴らしいですよ!! (佐々木部長)私は浅野板金工作所の代々の社長の下働いてきましたが、良い歴史をきちんと受け継いでいるいい社長です! リクルーターへのメッセージ (横内さん)手に職をつけて、自分のやる気があれば頑張れるし評価してくれる会社です!そして若い人に興味を持ってもらい一緒に働きたいです。 (佐々木部長)若い人は欲しいね~! 若い人であれば経験がなくても育てていく方針という事ですか? (一同) うんうん (袴田さん)全くの未経験でも教えていく覚悟はありますよ!後は、自分次第です!!一緒に頑張りましょう!!
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